今回このネタをセレクトしたのは、なぜかターンブル&アッサーの記事へのアクセス数が増えてるから。
デロンギ的に英国シャツといえば、ターンブル&アッサーかヒルディッチ&キーだと思うワケですよ、やはり。
シャツに¥2万以上出すのは今のデロンギのポリシーには反するんですけど、一時期こーゆうのにハマっててバカみたいに買ってましたね。
でも、袖を通すとヤッパリ良いな~と思っちゃいます。
ダブルカフスを折り返した時の収まりが安いシャツとは違うなーとか、大きめの貝ボタンがシッカリしてて安心感があるなーとか。
今回ご紹介してるよーなシンプルなシャツほど、品質の良さが際立つよーに思いますね。
難点は袖丈が長いこと。
ターンブル&アッサーもそーなんですけど、コノ手のシャツってジャストなサイズを選ぶと袖が異様に長いんですよね~。
デロンギは腕長いほうだと思うんですけど、それでも長いですよ、コレは。
なので、お直しが必要になっちゃうんです。
まー、本来は自分の体型に合わせてオーダーすべきモノなんでしょーね。
興味のある方は試してみてください→Zeel
2006年07月07日 | セレクトショップ| ファッション
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・M.Y.LABEL(エム・ワイ・レーベル)の安全ピンカフス from D's Style
・Hilditch&Key(ヒルディッチ&キー)のダブルカフスシャツ② from D's Style
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