このタテオシアンのカフスは、5年くらい前に購入したものです。
当時はかなりカフスに凝っていて、いろんなヤツを買い集めてましたね。
中でもタテオシアンのカフスはハズレがないというか、デロンギ好みのデザインが多くて幾つか揃えてます。
このカフス、シルバーの輝きが柔らかい表情で、サンドされている黒い石とのコントラストも非常に気に入っています。
デザイン的に冠婚葬祭でもアリだと思うので、出番は結構多いですね。
チョット気になるのは変色が激しいコト…。
磨くの面倒なんですよねー。
特にカフスって金具の部分とか磨き辛いですから。
以前書いたSIMON CARTER(サイモン・カーター)みたいにロジウムメッキが施されてればイイのにな~と思ってしまいます。
でも、そーするとコノ柔らかい輝きは失われてしまうんでしょうけど…。
TATEOSSIAN(タテオシアン)といえば、1990年に元銀行マンのロバート・タテオシアンが作ったとゆー異色のアクセ・ブランドですよね。
それだけに、ビジネスで着けるのに丁度良いデザインのものが多いのが嬉しいトコです。
小さい時計をカフスにアレンジしたものが有名ですけど、新しいモデルではこんなの↓もあります。

時計&温度計、または時計&コンパスが左右セットになったカフスです。
デロンギ的には温度計&コンパスのセットも販売して欲しいんですけど…。
時刻はリストウォッチや携帯電話で確認できるんだし。
ところで、新しいデジカメ、接写が楽なんですよね~♪
過去記事の画像も撮りなおそーかな?
2006年11月23日 | セレクトショップ| 時計/アクセサリー
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・THOMPSON(トンプソン)のカフリンクス from D's Style
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