LAMY(ラミー)のボールペンpico(ピコ)

コレに決めました♪
LAMY(ラミー)のボールペンpico(ピコ)

LAMY(ラミー)のボールペンpico(ピコ)です。

先日「HERMES(エルメス)のポストイット・ホルダー」と「Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)のUA別注カードケース」で書いたポストイットケース探しの旅、今回で最終回です(笑)。
とゆうのも、WHCのポストイットケース(カードケース)にこのピコを入れることにしたので。

探してた75mm以下のボールペン、東急ハンズで見つけることはできたんですけど、短すぎてイマイチ使い辛そーなんです(当たり前ですが)。
しかも「替え芯はありません」とか書いてあるし、格好良くないし。
で、帰りにある文具店に寄ったら、LAMY(ラミー)のピコがかなり割安なお値段で売られてたんですよ。
で、WHCのポストイットケースにあてがってみたらサイズもピッタリ(横にすれば、です)。
コレはもう「買え」ってことかな~とゆうワケで買っちゃいました。

このボールペンのサイズは95mm弱ですから、当然 ポストイットの配置を当初の計画から変えなければいけません。
Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)のポストイットケースBefore → Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)のポストイットケースAfter
75×50のポストイットが使えなくなっちゃいましたが、たくさん書かなきゃいけない場合は2つくっ付けた75×25を2枚使えばイイかな、と。

最初はシステム手帳に付いてるよーなペン挿しを何とかして作らないとイカンな~と思ってたんですけど、実際にピコをケースの折り目に置いてみた所、思いのほか座りがイイんですよ♪
しかもケースのマチ幅とピコの径がピッタリで、ケースを閉じると上手い具合に挟まってフラフラしないんです。
ジッパーが付いてるのでペンが落ちちゃうこともないし、サっと取り出せるし、このままでも問題なさそーですね。

ちなみにこのLAMY(ラミー)のピコ、今更説明の必要はない程メジャーな筆記具ですが、ビヨ~ンと伸びて、書くときには12mmになっちゃいます。
LAMY(ラミー)のボールペンpico(ピコ)伸びる!
↑こんな感じに。
なので、普段はコンパクトでも書きやすいんですよね~。

デロンギのピコは、定番のクロームです。
カラーのヤツとかプラチナコートのヤツなんかもありますけど、コレが一番シンプルでカッコイイんじゃないかと。
コレだけ安かったとゆうのも購入動機ではありますが…。

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2007年02月03日 | セレクトショップ| ステーショナリー