このテーブル、ズイブン前から気になってたんですよね~。
天板の色がスゴク綺麗だし、ネスティングできるってとこも邪魔にならなくてイイし。
でもウチには必要ないかな?と思って手を出さずにいました(お値段もなかなかのモノだし…)。
それが、最近 ヨメが部屋の至る所に植物やオブジェを飾りだして、なんかそーゆうモノを置く台があったほうが良いな~と。
で、このテーブルなんてピッタリなんじゃないかと思い始めたワケです。





コレ、バウハウスで教壇に立っていたJosef Albers(ジョセフ・アルバース)の1920年代の作品で、オーク材のフレームとカラフルなアクリル天板のコントラストが非常に美しいですね。
この天板、アクリルの板の裏からペイントしてるので、透明感とツヤがスゴク綺麗なんです。

電話機やFAXを置く台として使ってもカッコイイし、一番大きいテーブルをPCデスクにして、それぞれのテーブルにプリンターなどの周辺機器を置いても素敵ですね。
子供の成長に合わせて小さいヤツから順番に使っていくってゆうのもオモシロイかも(チョット贅沢ですけど)。
Jasper Morrison(ジャスパー・モリソン)デザインのスツールCork Family(コルク・ファミリー)
なんかとの相性も良さそう。

もー少し買いやすいお値段だと言うことないんだけどな~。
でも、4つのテーブルがセットになってるワケだし、一個一個の価格としては、そんなに高くないのかも…。
ばら売りってしてくれないんでしょーかね(笑)
2007年03月17日 | セレクトショップ| インテリア/家電
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