dkyil khol(キル・コル)のカンガラインド・レザートートです。
このアニマル・パッチワークが最近 妙に気になります。
ギョロっと睨んだライオンの眼差しがカッコイイな~と。
昨年 発売された当時はコレといって目にとまらなかったんですけど…。
コレ、以前紹介したメッシュハンドルのブリーフケースと同じキルコルのモノで、裏地にカンガと呼ばれるテキスタルを使ってるところも一緒です。
といっても個体毎に使われる柄は違うみたいですが。

モノの出し入れが便利なトートは、財布の出し入れなんかで裏地を見られることも多いんで、こーゆう個性的な柄だとお洒落に見えますよね。
マチが結構あるので容量は十分だし、スナップボタン一つの止め具も使い勝手良さそうです。
このトートバッグの魅力はなんといってもこのパッチワークですよね。

この迫力あるパッチワーク、強烈なインパクトですよね~。
デロンギはわりと地味な格好が多いので、こーゆうカバンをアクセントに使いたいな~と思ってます。
デニムにTシャツとかシンプルなスタイルでも、コレ一つ持つだけででチョット格好良く見えそーじゃないですか?
他にも柄違い(動物違い)やショルダータイプもあります。

デロンギの普段の使い方としてはショルダーのほうがイイかな~とゆう気もしますが、トートのほうが裏地も主張できてお得な感じも…。
お値段も手ごろなんで、かなり前向きに検討してます。
▼トラックバック▼(http://boyaki.derongi.com/mt/mt-tb.cgi/1011)
▼コメント▼
▼コメントしてください▼

