Engineered Garments(エンジニアード・ガーメンツ)のベッドフォードジャケットです。
デロンギは別にアメカジ好きってワケじゃないんですけど、ワークウェアをモチーフにしたココんちのアウターが気になってます。
最近はMARMOLADA(マルモラーダ)に合わせることを念頭にアイテム探ししてるんで、そこそこボリューム感があってベーシックなモノってことで注目してるとゆうのもあるんですが、やはり知らず知らずの内に、世の中のアメカジブームに影響されてるんでしょーか?
先月とり上げたフィールドジャケットも買っちゃおーかな~とかホンキで考えてるし。
で、このジャケットもベーシックなスタイルや素材感がマウンテンブーツに似合うんじゃないかな~と。


シルエットはオーソドックスなボックス型で、チョット短めの丈が今っぽい感じ。
ワークウェアらしくアウトにもインにもポケットが4つずつ付いてますが、裏側の仕立ては背抜きのテーラード風です。
痩せ型のデロンギにはもうチョイ細身でもイイかな?とゆう気もしますが、コレばっかりは試着してみないとわからないですね。
だいたいこのブランドのアイテムはXSでジャストなんですが…。
こーゆうジャケットは、ジーンズやチノパンにネルシャツ みたいなモロなアメカジスタイルを大人っぽく仕上げるのに都合の良いアイテムですよね。
モノトーンでまとめて、マフラーとかストールの小物でスパイスを効かせてもカッコイイんじゃないかと。




メルトンのジャケットって、真冬だと寒いし秋口だとなんか大げさな感じだし、着る機会の少ないアイテムなのかもしれませんが、チョット試したくなってきましたね。
ちなみにこのジャケットはEGの定番ですが、このブラックとグレイはBEYESの別注で限定60着だそーですよ。
2007年09月22日 | セレクトショップ| ファッション
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