ALPO(アルポ)のナイロングローブ

ナイロンもイイかも
ALPO(アルポ)ナイロングローブ

ALPO(アルポ)のナイロングローブです。

グローブといえばDENTS(デンツ)のディアスキン×ラビットファーのモノを愛用してますが、もーちょっとカジュアルなヤツが欲しいな~と考えてます。
デンツのグローブは、スーツスタイルならWHCのダレスバッグJohnLobb(ジョン・ロブ)のドレスシューズに、オフスタイルならLAVENHAM(ラベンハム)のキルティングジャケットジーンズとゆう在り来たりな格好をSchneider Boots(シュナイダーブーツ)とレザーグローブで格上げするって感じの使い方が多いんですが、BRIEFING(ブリーフィング)のEXブリーフPARABOOT(パラブーツ)のCHAMBORD(シャンボー)とか、EGのフィールドジャケットMARMOLADA(マルモラーダ)といったちょっぴりボリューム感のあるスタイルにはイマイチ似合わないんですよね~。
で、このALPO(アルポ)のナイロンのヤツが気になってます。

ALPO(アルポ)ナイロングローブ/サイドシームALPO(アルポ)ナイロングローブ/フリース裏地
サイドシームにポリのリブニットを使ってて装着感も良さそうだし、裏地のフリースも暖かそうですよね。
手の平にはラバーの滑り止めも付いてるので、BROMPTON(ブロンプトン)に乗る時にも重宝しそう。
光沢のあるシャイニーナイロンはカジュアルになりすぎず、上品な雰囲気があるので、スーツからカジュアルまで幅広く活用できるところも◎です。

ALPO(アルポ)といえば独特のなめし加工で作られた柔らかいレザーグローブが得意なブランドですが、最近はニットやナイロンといったカジュアルな素材のモノが目だってきましたよね。
デロンギとしては、ココんちのグローブはそーゆうレザー以外のモデルのほうが好みです。
ALPO(アルポ)ニット×レザー  ALPO(アルポ)フリースベルト
左のニット×レザーや右のフリース素材のグローブも温かみがあって良さげ。
特にニット×レザーのヤツは「お洒落な軍手」って感じで結構惹かれるものがありますね(笑)。
現物チェックして良さそうだったら、ナイロンかニットどちらかのモデルを買っちゃおうかな~と考えてます。

・ALPO(アルポ)のグローブを探す

2007年12月11日 | セレクトショップ| 時計/アクセサリー

▼トラックバック▼(http://boyaki.derongi.com/mt/mt-tb.cgi/1240)