Paolo Albizatti(パオロ・アルビザッティ)のシルク・ニットタイです。
オックスフォードBDが見直されている今季、それに合わせるネクタイとしてニットタイはかなり注目されているアイテムではないでしょーか?
デロンギも今季は一本手に入れたいと考えてるんですが、気になるポイントは剣先。
スーツとの相性を考えると、一般的なニットタイのスクエアな剣先はどーにも抵抗があるんですよね。
ジャケパンスタイルにはソレでもイイんですけど、ビジネススーツにはやっぱり普通のネクタイのよーに剣先の尖ったカタチがベストだと思います。
でも、そーゆうニットタイってホント少ないんですよね~。
で、このPaolo Albizatti(パオロ・アルビザッティ)のヤツが非常に気になってます。
カラーはブラウン/ネイビー/ブラック/ピンクの4色。


どの色も真っ白なオックスフォード生地のシャツと相性良さそうですね。
デロンギ的にはブラウンかブラックが欲しいな~と考えています。
どちらのカラーも普通のネクタイだと重たい印象になっちゃうとこですが(黒なんて特に)、ニット素材だったら単色でも程よい軽さがあって使いやすいんじゃないかと。
7cmとゆう幅もニットタイにしては太めで、普段この手のネクタイをしないデロンギでも違和感なく取り入れられそうだし。
今季はニットタイの需要も急増しそうだし、もっといろんなブランドからこーゆうタイをリリースして欲しいものです。
2008年04月05日 | セレクトショップ| 時計/アクセサリー
▼トラックバック▼(http://boyaki.derongi.com/mt/mt-tb.cgi/1317)
・GIERRE(ジエレ)のシルクニットタイ from D's Style
・Stephen Walters(スティーブン・ウォルターズ)のドット・ニットタイ from D's Style
▼コメント▼
▼コメントしてください▼

