LAVENHAM(ラベンハム)のCRAYDON(クレイドン)/ナイロン×フリースです。
今季は以前にも増してキルティングジャケットを着てる人を多く見かけるような気がします。
特にラベ以外のヤツを着てる人が多くなったような…。
まー、これだけイロイロなブランドからリリースされてたら、こーゆう状況になるのも頷けますけどね。
しかし、キルティングジャケットといえばやはりラベンハムなワケで、今日はココんちの珍しいモデルを紹介します。
一見すると普通のフード付きモデル「CRAYDON」のようですが、実は滅多にお目にかかれない貴重な一着。
とゆうのもコレ、以前 採り上げたPLYMOUTH(プリマス)同様にDECENTAGES(ディセンタージュ)のワンオフものなんです。



普通のモデルとの違いは、少し光沢のあるナイロンの質感とフリースの貼られた裏地。
ラベでフリース使ったモデルとゆうのは非常に珍しいですよね~。
軽くて保温性も高い(かもしれない)キルティングジャケット、コレは結構惹かれるものがあります。
チョット高めの価格設定が気にならなくもないですが…。
昨日から 、このフリースCRAYDONをはじめ数点のジャケットがONE-OFFコーナーに追加されてます。

キルティングジャケットで溢れかえってる現状、他人と差をつけるべく、こーゆう希少モデルを狙っていくのも楽しいかもしれませんね。
CRAYDON以外にメンズで追加されたのは以下の4つ。

左から、ジップポケットが便利そうなウール素材のSTANSTEAD(スタンステッド)、キズが付いてる故に若干お得なポリエステル素材のPコート PLYMOUTH(プリマス)、スーツに似合いそうなコットン素材が珍しいプロトタイプTHURSTON(サーストン)、ロロ・ピアーナのファブリックで高級感漂うMILDEN(ミルデン)。
どれもなかなか魅力的なモデルなんじゃないかと。
ワンオフってことでサイズが限定されてますが、体型の合う方は試してみてはいかがでしょーか?
2009年01月16日 | セレクトショップ| ファッション
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