
ラッセル・ホブス(Russell Hobbs)は、1952年にビル・ラッセルとピーター・ホブスによって設立された、英国を代表する調理家電メーカーです。1955年に、お湯が沸くと自動的に電源がOFFになる機能を世界で始めて搭載した電気ケトルを発売し、爆発的な人気となりました。現在でもラッセル・ホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして、世界的にも非常に高い人気を誇っています。
ラッセル・ホブス(Russell Hobbs)のアイテム
やはりラッセル・ホブスといえば電気ケトルですね。 このカフェケトルは、ドリップコーヒーに最適な細身の注ぎ口とスタイリッシュなデザインが人気の電気ケトルです。カップ1杯分のお湯を約1分、8杯分(1L)でも5分程度で沸かすことが出来ます。保温機能はありませんが、沸騰後1時間経ってもお湯を約70℃に保つので、再沸騰もスグですね。
ガラスシリーズのトースターです。スタイリッシュなデザインだけでなく、機能も充実しています。冷凍したパンを解凍して一気に焼き上げる「冷凍パン用ボタン」、冷めてしまったパンを温め直す「温めなおしボタン」、好きな焼き加減を自由に設定できる「濃淡調節ボタン」など、嬉しい機能がたくさん付いています。
ラッセル・ホブス(Russell Hobbs) 販売店情報
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・Russell Hobbs(ラッセル・ホブス)の電気式カフェケトル[D's Style]
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